●活動内容●
外見からは分からない難病や障がいの方々の国認定のJISマーク
【ヘルプマーク・ヘルプカードの普及の全国展開】北海道から沖縄までヘルプマーク普及団体を繋ぐ全国規模の無償ボランティア団体

■役所に取りに行きたくても行けない病状の方々、未導入自治体の方々へ啓発用ヘルプマークやヘルプカードのセットを5000名無償郵送配布の全国キャンペーンを2018年度実施。

■特許庁登録の『折り紙ヘルプカード』や全国の県の公式キャラクターを採用したポスターや『折り紙ヘルプカード』で岩手・宮城・福島・熊本・北海道へ寄付や被災地支援を継続している。

■全国規模のイベントやブースを設けてのイベントでの啓発・無償配布。
メンバーやsupporterを通して全国へ郵送でヘルプカードや啓発ポスターの無償発送。日本各地でポスター掲示
■ダウンロード版も多数の県庁、自治体申請、許諾のキャラクター作品を無償で提供している。


●活動実績●
NHK国際NEWS・NHK総合テレビあさイチヘルプマーク特集・NHKニュース特集・NHKサンデースポーツ・NHKWEBニュース・NHK広島放送局特集・NHK石川放送局特集・読売テレビ特集・毎日テレビ特集
朝日新聞全国版・朝日新聞鳥取・山形・毎日新聞本社・朝日学生新聞小中高全国版・福島民報論説3回・地方新聞多数掲載・文化放送他ラジオ
WEBニュース多数・メディア多数掲載。
・文科省・厚労省関連事業での配布
「34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会」認定協力団体


●団体名●
全国ヘルプマーク普及ネットワーク・全国ヘルプマークオリパラプロジェクト

●創設者●
渋谷みち代

所在地 〒522-0064
滋賀県彦根市本町1丁目7-42
0749-26-6620

●skarttokyo@gmail.com

【運営概要】

当サイトは二つの別団体のシェアリングサイトです。
『全国ヘルプマーク普及ネットワーク』
『全国ヘルプマーク オリパラプロジェクト』

Information ヘルプマークは2017年7月20日にJISに追加されました
それに伴い当サイトもよりヘルプマーク全国普及活動を加速させるため
2017年5月1日より【全国ヘルプマーク普及ネットワーク】として
全国の仲間たちと新しく活動を開始しました。
ヘルプマーク全国ボランティアネットワーク活動を目指します!

今後とも宜しくお願い致します。
別団体二つのシェアリングサイトです。
(全国ヘルプマーク オリパラプロジェクトは下記↓)
【全国ヘルプマーク普及ネットワーク】メンバー制全国ネットワーク
全国ヘルプマーク普及ネットワークボランティア団体・事務局 【ボランティア団体事務局所在地】
〒411-0801
静岡県三島市谷田城ノ内162-10

全国ヘルプマーク普及ネットワーク

■ボランティアネットワーク・任意団体
■設立年月日・2016年10月26日
全国ヘルプマーク普及ネットワーク幹部
渋谷[創設者]・中山・加藤・高橋・高田・音瀬
全国ネットで活躍する仲間たち
(日本の北から南〜2017年10月現在)
❤北海道〜沖縄まで
北海道・新潟県・福島県・千葉県・東京都・静岡県・石川県・大阪府・滋賀県・兵庫県・岡山県・広島県・熊本県・沖縄県

印刷費カンパ振込口座のご案内

■活動収支報告→http://www.skart-tokyo.com/p/22/
■印刷費カンパ・活動報告のページに掲載しております。http://www.skart-tokyo.com/p/19/

全国ヘルプマークオリパラプロジェクト

■所在地・東京都世田谷区
■設立年月日・平成30年2月14日
■オリパラプロジェクト本部[創設者]サイト運営・渋谷
●プロジェクト本部オブザーバ・加藤
●プロジェクト【本部員】・中山・音瀬・山田・藤本
[全国規模]ヘルプマーク・ヘルプカード ボランティアサポーターチーム

全国ヘルプマークオリパラプロジェクト【募金箱】

私たちは無償ボランティア活動です。
しかし全国にヘルプマーク・カードの解説チラシ、周知ポスターや手帳型ヘルプカードを無償で配布・寄付させて頂いております。
■最低でも全国配布経費として印刷費+送料+封筒代がかかります。
■お志で結構です。募金をお願いしております。
■ゆうちょ口座・全国ヘルプマークオリパラプロジェクト(ゼンコクヘルプマークオリパラプロジェクト)
普通・記号10110・番号・75941921
■他金融機関よりお振込の場合・【店名】0一八(ゼロイチハチ)【店番】018【普通預金】7594192

全国ヘルプマーク オリパラプロジェクト設立のご案内

オリンピック・パラリンピックを迎えオリパラ教育・オリパラ文化・オリパラツーリズム・オリパラ芸術・オリパラスポーツ等、オリパラで、いろんな分野が参加しています。
今まで難病当事者が当ホームページに来訪して頂いております。しかし、一般の方々への周知や理解へは繋がりにくいと感じていました。
オリンピック・パラリンピックに向けてのプロジェクトを作り行動すると
①ヘルプマークの一般の人たちに対する啓発に繋がります。
②内容が濃くなり違う分野の人達も見に来て、多様性のある方への周知、啓発活動となります。

❤新団体名→【全国ヘルプマーク オリパラプロジェクト!】※既存のネットワークメンバーとは、別団体となりますが、集客相乗効果と合理化のためにホームページはシェアリングの形を用います。
『活動概要』
●オリンピック・パラリンピックに向けてのイベントでの啓発活動
●テレビ、ラジオ、新聞へのマスコミ活動
●全国周知へより早く繋がる企画の実行
●サポーターによる全国規模の躍動感溢れる活動。

トライ!!花園ラグビー場[東大阪]から全国ヘルプマークオリパラプロジェクト♪

人口約50万人で大阪府内第三位、ラグビーの聖地・東大阪市はワールドカップの開催を契機に、ヘルプマーク普及の拠点にもなろうとしています。


東大阪は、人工衛星を打ち上げるほどの図抜けた技術力を誇る中小企業群を抱え、国民的作家・司馬遼太郎さんが安住の地と定めた場所。

医療に新たな灯火をもたらしつつあるノーベル賞受賞研究者・山中伸弥さんの出身地でもあります。

一方、ヘルプマークは、一見しただけでは分からない内部疾患、発達障害、妊娠初期、精神障害などを周囲に伝えて配慮や支援を求めるマークです。
2012年に東京都がつくり、2017年にJIS規格となったばかり。

都道府県によって導入の有無に格差があり、周知は道半ばの現状です。
私たちは行政任せにせず、市民、当事者の側からも周知を推進し優しく思いやりある地域、都市の実現を目指しております。


ヘルプマーク浸透には自治体の積極性や交通各社の態度決定などに様々な壁があり、本来の威力発揮には時間がかかるかも知れない。

しかし、百の愚痴より、ひとつの提案。百の提案より、ひとつの行動。後退を拒み、前進を続ければ、必ず目的地に到着する。

ヘルプマーク浸透にみなさんの協力をお願いいたします。推進を呼び掛ける投稿のシェアを呼びかけます。ちいさな行動の積み重ねが、生まれたばかりのヘルプマークを大きく、たくましく育てていきます。

ヘルプマークを、母子手帳のように親子で大切にし、道路標識のように大人たちが尊重するマークに育てたい。ベルマークのように子どもたちが協力できる意識を広めて浸透させたい。


東大阪では市民有志が、市役所とスクラムを組み【ワールドカップ】でヘルプマークを啓発する準備を進めています。

世界三大スポーツ大会にも数えられるラグビーワールドカップをきっかけに、【マークの世界的認知を目指すプロジェクト】です。

人情味あふれる大阪、東大阪から世界へ、日本発の助け合いの心をいざ発信。

[全国ヘルプマークオリパラプロジェクト加藤浩]

インターネットによる様々な相談窓口インターネット嫌がらせ等相談窓口「政府広報オンライン」からの転載【ご活用下さい!】

法務省の人権擁護機関では、インターネット人権相談受付窓口やみんなの人権110番など様々な人権相談窓口を設けています。インターネットによる人権侵害に限らず、様々な人権問題についても相談を受け付けています。お気軽にご相談ください。(バナー、転載報告済み)

インターネット人権相談受付窓口

全国共通人権相談ダイヤル(みんなの人権110番)
電話:0570-003-110(ゼロゼロみんなのひゃくとおばん)
最寄りの法務局につながります。
子どもの人権110番(フリーダイヤル)
電話:0120-007-110(ぜろぜろななのひゃくとおばん)
「いじめ」や虐待など子どもの人権問題に関する専用相談電話です。
女性の人権ホットライン
電話:0570-070-810(ゼロナナゼロのハートライン)
女性の人権問題に関する専用相談電話です。

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